Float dyed coaloは「沸く沸く!バスルーム研究所」の研究員です。
2010年7月
沸く沸く!バスルーム研究所 住宅建材・設備を提供する専門会社が集まり、あらゆる 角度からバスルームのことを一所懸命考える組織体。 各社の専門分野をいかしたあまり知られていない現場か らの情報、お風呂の入り方や仮想試作室からのバスルーム 提案など多岐に渡って楽しく、ためになる情報を提供して います。 多くの人に、もっともっとお風呂で有意義な時間を過ご していただくための研究をすすめてまいります。 活動情報はこちら ・沸く沸く!バスルーム研究所 ・住まいのオーダーメード403
きっと、「今までに無いこと」をやってます。
2007年9月
2007年9月10日 静岡市清水区にオープンさせていただきました Float dyed coalo と申します。 非常に多くの皆さまより「店名をなんて読むのか?」と、ご質問をいただきます。 そのたびに、ふりがな必要だったのかな...と考えたりもしますが、このご質問をいただく事がお客様と私たちの大切な会話のきっかけとなっておりますので、まだココでは「読み方」ナイショとしておきます。もしも気に掛けて下さっている方がいらしたら是非ご来店いただき直接ご質問をお願い致します。 サイトトップや広告などで、かなり明らかになってきておりますが...。 そして、なにをやっているのかと申しますと バスルームとキッチンのプロショップでございます。 ※2008年後半から「インテリア」という大きなカテゴリーを視野に入れた業務展開をしております。(当店お取り扱いの商品はこちらをご覧ください) 当ショップでは細かな部品修理・交換から、新築住宅および増改築工事のいずれにも対応させていただいております。当店舗の運営母体は、数多くの水まわり商品メーカーからの施工認定を受けている業者であります。ですからメーカー営業マンにも劣らない商品知識(構造)、普通では分かりにくく見逃しがちな短所や長所、そして何より自慢の技術など全ての事柄において安心してお任せいただける専門店であると自負いたしております。 でも、ひとつだけご理解頂きたいことがございます。 Float dyed coaloは住宅リフォーム業者ではございません。(ここがポイントです) 水まわり商品販売と施工を専門としておりますので、大工さんや電気業者さん等の俗に言う附帯工事はお請けしておりません。ですから水まわりの工事を当店にてご検討いただけるお客様は以下のような方々が最適だと思われます。 ・工務店さん・大工さんは決定しているが、お風呂やキッチンは未決定(または検討中) ・自宅のお風呂やキッチンに不具合があるが、どこに修理依頼したら良いのか分からない ・まずはお風呂やキッチンから検討していきたい。工務店さん等はそれから(推奨) ・情報化社会なんだから、自分で全部調査して業種ごとに分割発注をしたい ・決められたモノを押し付けられたくない
オススメ強力タッグチーム。
工務店が決まっていなくても大丈夫です。 「工務店が決まらない」もしくは「どこに頼んで良いのかサッパリ分からない」などなど・・・本体工事のことでお困りのようでしたら是非ご相談下さい。当ショップとパートナー関係にある設計事務所様や工務店様がございますので自信を持ってご紹介させていただきます。 もちろん新築・増改築工事のどちらでも問題ございません。 建築事務所様及び工務店様との提携内容において、金額面での大切な約束事が含まれており、今までにないリーズナブルな価格設定及び円滑な工事進行が実現できる内容となっております。また、ご紹介したことによる仲介料などの不透明な金額のやり取りも一切ございません。
暮らしの水まわりすべてをデザイン&フォロー。
消費者自らの情報収集や、買い物があたり前となった現代社会。 何かに制約されることなく、お客様ご自身が多くの選択肢を感じていただきたい。ごくごく少数の選択肢しか与えられず、その中で「決めざるをえない」状況は現代社会ではナンセンスなはなしであり建築業界も例外ではありません。 Float dyed coaloは、一人ひとりのライフスタイルにふさわしい水まわりを実現するため、豊富なノウハウを生かしながら、ご提案、施工、アフターフォローを一貫責任体制で提供します。機能と美しさを両立するシステムの提案、設置場所の調査に基づく精緻な設計、各メーカーから認定を受けている確かな施工、3カ月点検と1年点検による万全のアフターフォローに加え、リーズナブルな価格設定も実現しています。もちろんシステム商品以外のオリジナルや異なるメーカーの組み合わせも可能です。 あなたが思い描く理想の水まわりとは? まずはイメージをお聞かせください。 詳しくは、店頭・お電話・Eメールにてご相談下さい。 静岡新聞社発行のアステン・ファミリー(vol.03 12/15)で取材協力をさせて頂きました。