1月はインフルエンザが猛威を振るいましたね。

最近は落ち着いてきたようですが、油断は禁物です。

インフルエンザのみならず様々なウイルスから身を守るためには

昔から手洗い・うがいが推奨されてきました。

 

ですが、いつも疑問に思うことがあります。

汚れた手で触れたレバーを、きれいな手でまた触っている...

水を出して止めるためにはどうしてもふまなければならない手順です。

汚れたレバーを触れたことでどれほどの菌が付着するのかはわかりませんが、

気にし始めるとなんか気になってしまいます。

神経質に考えすぎでしょうか...(笑)

 

ただ、水浸しの手でレバーを触れると、周りが水でびしゃびしゃになってしまいます。

ちょっと嫌だなと思ってしまいます。毎度拭くのも面倒ですよね。

こちらは、賛同いただける方は多い気がします!(笑)

 

洗面台の水栓を清潔に使いたいという方なら自動で水がでる水栓がおすすめですよ!

海外製の優れた機能を持つ水栓があるんです!

DELTA〈デルタ〉はアメリカを代表する水栓メーカーです。

センサー機能で手をかざすと反応して自動で水がでます。ちなみに水栓の周りでしたら横でも上でも反応できます。

さらにもう一つ優れた機能を搭載しています。それがタッチ機能です。

水栓のどこを触れても水を出したり止めたりできます。(ちなみにタッチ機能付きのキッチン水栓もあります。)

驚くことにこれらの機能は乾電池で動きます。電源コンセントは要りませんよ!

 

フロートダイドコーロでは、お客様に使っていただけるトイレに

DELTAのタッチ&センサー水栓を使用しています。

手を洗う動作が楽です。手をかざして洗って、手を拭くだけですから!

お近くにお越しの際は試しに寄ってみませんか?

皆様のお越しをお待ちしております!