今日は11月29日。そう、良い肉の日ですね。肉の塊って魅力的ですよね。
塊のお肉の中身をレアで仕上げるというのは、見た目で判断しにくいため、
作る際に勇気がいります。
最近ではローストビーフを炊飯器で作るなんていう調理方法もありますが、
…なんとなく、やっぱりオーブンで焼いてみたい気持ちもあります。

塊のお肉を焼くときはCTセンサーがあると、気持ちが楽です。
温度管理も一括で任せてしまえば、ほったらかしで失敗無しのローストビーフの完成です。
CTセンサーをローストビーフなどの大きな肉や魚の中心部に 挿すと、
調理中の中心部の温度を表示します。設定温度に達すると信号音が鳴り、自動的に調理が終了するので、焼き過ぎの心配もなく、 お好みの焼き具合に仕上がります。

そんなCTセンサーが付いたおすすめのビルトイン電気オーブンが新発売となりました。
CTセンサー、ベーキングトレイ3枚とワイヤーシェルフ1枚が付いた大容量71L、多彩な90種以上のアシストメニュー機能が付いて、定価32万円(税別)と、コストパフォーマンスに優れた機種です。


AEG(アーエーゲー)社 製のBPK842720M です。

この機種をはじめ、各社のビルトインオーブンのカタログのご用意がございます。
お気軽にお問い合わせください。