月別: 2019年2月

憂鬱な洗濯を変えていく【AEG 洗濯乾燥機】

こんにちは!Float dyed coaloスタッフの池谷です。

2月は一番冷え込む時期とあって、全国的に寒波やらで寒かったですね。

最近の静岡市は、暖かい日と寒い日が交互にやってきている感じです。

 

暖かい日は特にですが花粉も飛んでいますね。

春の訪れはありがたいですが花粉症持ちには冬より厳しいかもしれません。

 

せっかくの暖かい陽気なのに花粉が気になって洗濯物を干したくなくなっちゃいます。

着替えたとたんにくしゃみ連発とかよくありますよね。

乾燥機能付きの洗濯機があればそんな不満もおさらばできますよ!

3カ月後には梅雨も始まります。じめじめの季節も乾燥機能でカラッと仕上げましょう。

AEG〈アーエーゲー〉の洗濯乾燥機は日本では珍しい温水洗浄ができます。

最高90℃の高温水でがっつり洗えます。(コットン洗浄コース)

 

季節の移ろいを最新のテクノロジーで、より楽しく、心地よく感じていけたら最高ですね。

 


女優ミラーはいかがでしょうか

女優ミラー、ハリウッドミラー、LEDミラー…

色々な呼び方はありますが、鏡に照明を組み合わせることで

シーンに合わせたメイクをするのに適した鏡の事を言います。

例えばオフィスの明るく青白い照明と、ディナーを楽しむムーディーな照明の下では

顔色の見え方も違ってきます。

今回ご紹介するこちらのミラーは、タッチ式で照明の色や光量を調節できます。

 

 

下の2つのアイコンは、曇り止めとMusic接続です。

Wi-Fiでスマホやパソコンで再生した音楽も楽しめます。

こんな風にタッチで切り替わるので、ボタンの凸凹が無いフラットさがいいなと思います。

動画では色が伝わりにくいので、画像にしてみました。

こんな感じです。

シーンに近い照明の明るさや色を選ぶことで、

そのシーンで最も効果的なメイクができるわけです。

 

曇り止め付きなので洗面所にもお使いいただけますし、

寝室の一角に取り付けてドレッサーの様に使うのもいいと思います。

 

 

サイズは60㎝×90㎝・90㎝×90㎝・120㎝×90㎝の3サイズを展開。

鏡の向きは無く、縦長でも横長でも取り付けられるのもいいですね。

 

実際の鏡を展示しております。

ぜひ、実際にタッチしに来てください。

 

以上、金曜日のブログ当番、小長井でした。


清潔な洗面台を求めるなら【DELTA タッチ&センサー水栓】

1月はインフルエンザが猛威を振るいましたね。

最近は落ち着いてきたようですが、油断は禁物です。

インフルエンザのみならず様々なウイルスから身を守るためには

昔から手洗い・うがいが推奨されてきました。

 

ですが、いつも疑問に思うことがあります。

汚れた手で触れたレバーを、きれいな手でまた触っている...

水を出して止めるためにはどうしてもふまなければならない手順です。

汚れたレバーを触れたことでどれほどの菌が付着するのかはわかりませんが、

気にし始めるとなんか気になってしまいます。

神経質に考えすぎでしょうか...(笑)

 

ただ、水浸しの手でレバーを触れると、周りが水でびしゃびしゃになってしまいます。

ちょっと嫌だなと思ってしまいます。毎度拭くのも面倒ですよね。

こちらは、賛同いただける方は多い気がします!(笑)

 

洗面台の水栓を清潔に使いたいという方なら自動で水がでる水栓がおすすめですよ!

海外製の優れた機能を持つ水栓があるんです!

DELTA〈デルタ〉はアメリカを代表する水栓メーカーです。

センサー機能で手をかざすと反応して自動で水がでます。ちなみに水栓の周りでしたら横でも上でも反応できます。

さらにもう一つ優れた機能を搭載しています。それがタッチ機能です。

水栓のどこを触れても水を出したり止めたりできます。(ちなみにタッチ機能付きのキッチン水栓もあります。)

驚くことにこれらの機能は乾電池で動きます。電源コンセントは要りませんよ!

 

フロートダイドコーロでは、お客様に使っていただけるトイレに

DELTAのタッチ&センサー水栓を使用しています。

手を洗う動作が楽です。手をかざして洗って、手を拭くだけですから!

お近くにお越しの際は試しに寄ってみませんか?

皆様のお越しをお待ちしております!

 


調理機器から考える、料理好きのためのオーダーキッチン

突然ですが、家の予算を考えたときに、

存外キッチンって高いんだなって思いませんでしたか?

私も住宅会社で働いてるときには、なんでこんなに高いのかなと思ってはいたんです。

でも、間取りや床と壁の素材、新しいデザインのタイルなんかは興味がありましたが

キッチンって割と、ショールームとお施主様任せで、大体標準品だったんですよね。

ですので、今回はどうして高く感じるのか、ざっくりですが簡単にお話ししますね。

 

本体は、そもそもただの箱じゃない。

シンプルな収納、例えばカラーボックスってすごく安いですよね。

3段の物で1000円前後くらいでしょうか。

そんなイメージをお持ちで、同じ収納の箱と思っていたら高いと感じるかもしれません。

収納家具とキッチンの違いは、なにがちがうのでしょうか。

 

・素材が違う。

ワークトップ、扉、躯体、ひきだしなど、適材適所で素材を変えています。

それぞれたくさん選択肢があって、驚かれる方も多いと思ます。

例えばカラーボックスの上で、カボチャを切ったり、パン生地をこねようと思います?

無理ですよね。荷重に耐えられなくて壊れそうですもん。

まな板濡れてたら、シミになりますしね。

でも、それらの作業は日々当たり前にキッチンで行われています。

水に強く、汚れに強く、傷がつきにくく、熱に強く…

キッチンに求められることは、とても多く、すべてが高い精度であればより快適です。

性能が良い素材を組み合わせて行けば、価格は当然上がってしまうのです。

 

それぞれの部位別の素材についてはまた改めてご説明いたします。

ちなみにこちらは過去の天板素材のブログです。

「ジンダイ」の天板って一言でくくれません (前編)

「ジンダイ」の天板って一言でくくれません (後編)

 

・レールが違う。

家具の引き出しだと、そもそもレールが無いものも多いですよね。

キッチンのショールームなどで、高いグレードと、安いグレードの

引き出しをぜひ開閉してみてください。

もしかすると、物が入っていないのでその場では少しわかりにくいかもしれません。

でも実際はそこに食器やビンなど重くて割れやすいものがぎっちりと入ります。

レールのグレードがもし一般の家具のレールをつけてしまえば、

カチャカチャと食器が音をたてたり、出し入れに力が必要になります。

 

 

・最新調理機器がセットされている

加熱機器、レンジフード(換気扇)、水栓、はどの家でも大体付けますよね。

それから人によっては、食洗器、浄水器、オーブン…

住宅会社さんによっては、「追加料金なしの標準品です」とは仰いますが

いずれにせよ無料ではないので、家具とは違って、機器類の料金が発生します。

 

長々とお話ししてまいりました。

さて、私が何を言いたいのかというとですね、

キッチンのこと、ちゃんと検討されてますか?と言いたいんです。

間取り、床と壁の色や素材は皆さんじっくり考えてらっしゃると思うんです。

 

キッチンは?キッチンは標準品から色だけ選んで、

少しオプションを検討しただけではありませんか…と、言いたいのです。

 

でもそれは、お客様が悪いんじゃないんです。

そもそも選択肢を与えられていないのですから。

見たことが無いものや知らないものを選べるわけがありません。

 

そもそもキッチンでどうしたいんでしょうか。

毎日の調理なんて当たり前すぎて、考えたことが無い方も多いと思います。

 

たとえば私だったら…

料理を作ることは得意ではないので調理機器はそんなにこだわりません。

予算に限りがあるなら、楽する方向にお金を使いたいです。

鍋やボウルも洗える海外製の食洗機をつけたいです。

で、自分で洗う気はないのでシンクは小さくていいです。

その分、ワークトップを散らかすと思うので作業スペースを広く欲しいです。

図面にしてみるとこんな感じでしょうか。

魚焼きグリルは、パンとかソーセージも焼きたいので欲しい…

IHじゃなくてガスがいいかも…

食洗機で洗ったお皿をそのまましまいたいから、食洗器は背面収納に入れてしまおうか…

そんなことを考えるのも楽しいものです。

 

私と違って料理好きの方ならなおさらですよね。

目線の高さのオーブン、とろ火と超過力のコンロ、遠赤外線で焼くグリル(!)

そんなアイテムも世の中には選択肢としてあるんです。

そこでこちらのイベント!

りょりを創るために、こんな機能が欲しい!これは外せない!

こういう料理が作りたい!

そんな目線からのヒアリングでキッチンのプランニングを行います。

完全予約制ですので、詳しくはこちらをどうぞ。

 

ちなみにほんの一部ですが、店内はこんな雰囲気です。

見たことのない機器が必ずあります。

知っていて選ばないのと、選び終わった後に知って後悔するのでは全く違います。

ぜひ一度ご来店ください。

以上、金曜日のブログ当番小長井でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


手作りチョコの革命?

バレンタインが近づいてきました。

学生のお子さんがいるご家庭では、バレンタインに配るチョコの試作などで

連日甘い香りが漂っているのではないでしょうか。

 

バレンタインに限らずお菓子作りが好きな方にとって、チョコは欠かせない存在ですよね。

生地に混ぜるのも良し、コーティングに使うのも良し。

何れにしても固めた状態のチョコは、溶かさなければなりませんよね。

ですがお菓子作りに不慣れな人にとって、チョコを溶かすのは結構鬼門なのです。

湯煎している途中で水が入ってしまったり、普通に火にかけて溶かそうとしたり...(笑)

もちろんチョコは台無し、焦げてしまいました。

チョコは火にかけたらいけないんだという教訓を得たわけですが

じつはその常識を覆す製品があるのです...(2機種ご紹介します)

 

GAGGENAU ハイカロリーバーナーは、最高出力は6kW。また最小出力は0.25kW。

強火から極弱火まで幅広い火力が魅力の一口コンロです。

 

ASKO ガスコンロは、1口、4口、5口コンロとサイズ展開が豊富です。

レストランのオープンキッチンのようなデザイン性と本格的な火力が魅力です。

なんと!!どちらも極とろ火でチョコレートを直接鍋で溶かすことができます!

すごいですよね。たしかな技術力だからこそ実現できるのです。

 

↑↑フロートダイドコーロで展示しているASKO 4口ガスコンロ HG1825AB です。

わかりますでしょうか?じつは青いところは火です。

チョコを溶かす以外にも、何時間もじっくり煮込む料理などにおすすめです。

そして強火ならパラッパラのチャーハンが作れます。

家庭用にはない強火ととろ火で普段の料理からお菓子作りまで大活躍すること間違いなしです!

 

 


個人的にワクワクするイスのお話

いつも文字が多くなってしまうので、今日はお写真多めの楽しいブログを目指してみます。

ご紹介するのは、このパピーが有名なブランド、Magis(マジス)の椅子です。

このパピー自体も、お子さんが座るイスとしても使えるデザインになっています。

お次に紹介するのはこちら↓

 

フライングカーペットという名前の椅子です。

どうやって座るのか一瞬悩みますよね。

底の部分が球体上になっていて、ちょっと揺れるんです。

さながらおとぎ話のようですね。

白いベースの上にラグを敷いてあるので、お気に入りの柄に変えることも可能です。

 

最後はこちら。

 

フロートダイドコーロに展示もしてある スパン です。

画像奥の黄色の状態で展示しているので、オブジェにしか見えないかもしれません。

座り方はこんな感じです。

 

これは楽しい!みんな笑顔ですね。

ブランコとかハンモックとか、ゆらゆら揺れることって心地いいんですよね。

 

フロートダイドコーロは水まわりのプロショップですが、

こんな商品もお取り寄せできます。

また何か楽しい商品を見つけたらお伝えしますね。

 

以上、金曜日のブログ当番、小長井でした。

 

 


寒さもあと少し…

2019年になりあっという間にもう2月に入りました。

今日は2月4日、立春です。

暦の上ではもう春になったんですね。

たしかに窓越しに感じる日差しはとても暖かく心地がいいです。

静岡でも梅の花が咲き始めているそうですよ。

写真は昨年撮影したもので、桃の花にメジロが来ていました。

撮影日は3月...一か月後にはこんな陽気を楽しめると思えば寒さも耐えられそうです。

 

とはいえ寒い季節には寒い季節なりの楽しみもあります。

とくに温かい鍋や煮込み料理は、冷えた体に染みわたり最高においしいですよね。

ビルトインの大きなオーブンなら鍋ごと突っ込んで簡単においしい煮込み料理ができますよ。

鍋全体から熱が入るため均等にしっかり火が入ります。かき混ぜないため煮崩れもしにくいですよ。

今シーズンの寒さもあと少しで終わりです。寒い季節を温かな料理で楽しみ切りましょう。

 


キッチンに丁度いいセンサー付きごみ箱

 

キッチンに立っているときって、ちょっと手が汚れた状態に

なってることって少なくないと思います。

 

果物を切って、果汁がついている。

ひき肉をこねて、手がオイリー。

食器を洗うため、スポンジと手があわあわあわ…

 

そんな状態で、水栓を触りたくないですよね?

ということで以前、タッチ式の水栓をご紹介させていただきました。

過去のブログはこちら

この状態で水栓以外にも触りたい場所ってあると思うんです。

そう、ごみ箱ですね。

ザ☆生活感 を放つ存在。でもないと困る。

そんな時はこちらのごみ箱はいかがでしょうか。

このごみ箱はこんな感じで使用できます。

センサーで反応はもちろん、タッチでも反応します。

ショールームには45リットルを展示していますが、サイズや形違いの

商品も多数展開しております。

 

ぜひ、パカパカとオープンをしに、ショールームまでお立ち寄りください。

 

以上金曜日のブログ当番、小長井でした。