絶対に喜ばれると自信を持って言えるプレゼント。
それは海外製食洗機です!私も欲しいです!!

突然ですが、令和の世の中、服を手洗いしている方ってどれくらいいるんでしょうか。
洗濯機を持っていない一人暮らしの学生さんや、洗濯機にかけられないデリケートな衣類でないかぎり、皆さん洗濯機にお任せじゃないでしょうか。

海外製食洗機も汚れた食器を入れれば、手洗い不要で洗ってくれます。
よほどひどい焦げ付きなら難しいですが、衣類だってワインのシミや、ひどい泥汚れなんかは洗濯機にかける前に洗剤を馴染ませたり、ひと手間を加えますよね。
それでも基本的には洗濯機任せで、家事を行ううえで大いに役に立っているはずです。それなのになぜ、食器はいまだに手洗いの方や、予洗いをして食洗器にかける方が多いんでしょう?

海外製食器洗い機は予洗いが不要です。
食べ残しを捨てたら、べたべた、ぬるぬる、カピカピな食器やお鍋を食器洗い機にイン。あとは洗浄されて、ある程度乾きあがった状態まで機械にお任せです。
私みたいなめんどくさがりは食洗機対応の包丁やまな板を購入して、一切スポンジで手洗いしない生活をしたいです。

食器や鍋をシンクで洗わないのなら、シンクを小さくすることができます。
同じ広さの作業スペースは確保しつつキッチン自体を小さくできるので、浮いたお金を食洗機購入の費用に回す、なんていう考え方もできますね。

最近多いご相談は、システムキッチンに海外製食洗機を組み込みたいというご相談です。
建築会社さんやキッチンメーカーさんから、対応が難しいとお断りされてしまったとしても、施主支給でなんとかして海外製食洗機を組み込みたいという熱いご要望をいただきます。
もし、一度断られてしまったけれど、やはり海外製食洗機に興味があるという方はぜひご相談ください。

また一口に海外製食器洗い機と言っても、Miele(ミーレ)、GAGGENAU(ガゲナウ)、ASKO(アスコ)、BOSCH(ボッシュ)、AEG(アーエーゲー)とメーカーも複数社あります。

「ASKOが入らなかったけれどMieleなら入った。」
「Mieleしか知らなかったけど、説明をきいたらBOSCHが良さそうかも」
「海外製は腰に負担がかかるからやめた方がいいって言われたけど、AEGなら腰の負担が少なそう」
「どんぶりやお椀みたいな日本らしい食器が入れやすいブランドはどれ?」
など、ご要望に合うメーカーを実機を見ながらご提案させていただきます。

遠方の方でもメールでご相談しながら、エリアによっては弊社で施工に伺いますし、難しい場合は当該エリアのショップもご紹介ができる場合もございます。

ぜひお気軽にお問い合わせください。