月別: 2020年9月

YOUTUBEチャンネルもぜひご覧ください

文字を読んで内容を把握することと、実物を見て内容を把握することだと、後者の方が理解しやすいかなと思います。
フロートダイドコーロではたくさんの輸入機器を展示していますが、外出を控えている方や、遠方の方にはYOUTUBE チャンネルがおすすめです。

たとえば、普通の水栓に見える下記の水栓ですが、動画で見るとわかる便利な機能があります。

動画で見ていただくと、便利な水栓だと感じていただけるかと思います。
この水栓のシリーズははフロートダイドコーロの中でもトップクラスの人気を誇っています。

他には海外製の食器洗い機も人気です。
「日本製と海外製って何が違うの? 」
「お店に行くほどじゃないけれど、ちょっと様子を見てみたい」
そんな方は1分ほどの動画からご覧いただくといいかもしれません。

動画ではきれいな食器を入れていますが、実際はカレー鍋や納豆を食べた茶碗、出し忘れた昨日のお弁当箱など、残菜を捨てて予洗い無しで投入していただけます。

こんな感じの海外製水まわり製品の紹介動画がたくさんアップされています。
お時間のある時にぜひご覧ください。


カラーバリエーション豊富なキッチンシンクあります!

オーダーキッチンといえば、サイズや機能面、デザインと好みに合わせて作れるのが最大の魅力です。
そしてキッチンの見た目に大きく影響するのが、色ですね。
色で全体的な印象を操作したり、そんな細かなところまで?!というようなこだわりを実現するポイントとしても欠かせません。

天板や扉の色や柄は数え切れないほど豊富です。
最近ではキッチン水栓やガスコンロやIH、レンジフードまで数~十数種類のカラーバリエーションから
選べるのが当たり前となっていますね。
そんな中、意外と盲点なのがキッチンシンクです。
キッチンシンクといえばステンレスが根強い人気があります。清潔感と清掃性に優れている点がいいですね。
人工大理石のシンクは、カラーバリエーションがありますが、材質的に染みや黄ばみが付きやすいのが難点です。

ステンレスのように 清潔で清掃性に優れ染みが付かず、なおかつカラーバリエーションもある・・・
そんなキッチンシンクが、じつはあるんです・・・!

カラー:ブラックメタリック

こちらのシンクは、ステンレス製のシンクにクリスタルガラス釉薬をコーティングし焼き上げることで
高い清掃性とインテリアとしてキッチンを彩るカラーバリエーションを両立しました。
表面はガラス層なので、カレーなどによる染みや黄ばみも大丈夫。
土台がステンレスシンクなので幅や奥行のサイズはお好みで作ることができます。
カラーバリエーションも豊富です。ショップに色サンプルもご用意していますので
気になる方はご来店の際にお声がけください!


BOSCH食洗器キャンペーンは9月末まで


自宅で食事をする機会が増えている昨今、家計の負担になる光熱費や水道費、家事の手間は少しでも抑えたいものです。Bosch製の食器洗い機対象機種をキャンペーン期間中にお買い上げのお客様に食器洗い機庫内洗浄クリーナー2本(約6か月分)をプレゼントいたします。
期間はいよいよ2020年9月30日までです。

ちなみにフロートダイドコーロは Bosch Appliance Partner Shop / 略称BAPS(バップス)の認定店です。
認定店は、BOSCH家電を取り扱うプロショップです。
スタッフがご検討段階の製品紹介から設置、適切な使用方法の説明までをトータルにサポートします。


フロートダイドコーロでは試運転可能な機種を含め3機種のBosch食洗機の展示がございます。
この機会にぜひ足をお運びください。


オーダーキッチン設置現場です

フロートダイドコーロでは水まわりの設備機器の販売だけでなく、空間デザインのご提案なども行っています。
先日、オーダーキッチンを設計施工させていただいた、お引き渡し間近の現場にお邪魔してきました。

カウンターテーブル機能も備えたゆとりある広さのペニンシュラキッチンです。
背面収納の扉と、カウンター下部の素材が揃っているのはオーダーキッチンだからできることです。
もちろん、お施主様のこだわりが無ければ叶わないことなので、この景色を見せていただけたことは、とても貴重なことでとても嬉しく思っています。

水栓とシンク(排水口まで!)ブラックで重厚感と統一感が綺麗でした。
天板はセラミックストーンをご採用いただいたので、写真の通り重厚なデザインの魅力だけでなく、汚れが付きにくく、熱い鍋を置いたり直射日光に当たっていても変色しにくいなど機能面でも魅力的な素材です。

手前の扉は60㎝幅のGAGGENAU社の食器洗い機です。
予洗いせずに、カレーの鍋や納豆のついた食器などそのまま投入できるので、食器洗いのストレスから解放されます。

ずっと立っていただく場所なので、デザインも使い勝手もどちらも譲らずに、お施主様の希望をかなえられるキッチンを一緒に作っていけたらと思います。



Float dyed coaloって読めますか?

こんにちは。スタッフの小長井です。

突然ですが、店名であるFloat dyed coaloって、

なんて読むのか、お分かりになりますか?

フロートダイドコーロ と読みます。

フロトダイドコロ

フロ ト ダイドコロ

風呂と台所

つまり、水まわりのプロショップなのです。

特徴としては、輸入機器の取り扱いが多い点が挙げられます。

なかなか見たことのない機器ばかりではないでしょうか。

海外製の機器に対して、皆様はどんなイメージをお持ちでしょうか。

「壊れやすそう。国産が一番壊れないでしょ?」

「光熱費が高そう。省エネは日本製の方がいいでしょ」

「なんか海外の機器って、おおざっぱで繊細な設定とか無理そう」

そんな考えの方がいらっしゃいましたら、

ぜひ一度お店にお越しいただきたいです。

考え方がガラッと変わります。

水まわりって楽しいんだ!って思っていただけるはずです。

どんな機能やデザインのものが有るのか知ったうえで、

選ばないことはもちろんあると思います。

でも知らずに、後悔はしていただきたくありません。

ちなみにフロートダイドコーロは海外製の水まわり製品に関して、

多くのブランドから公式にアフターメンテナンスを依頼されるなど

安心してお買い求めいただけます。

最近はオーダーキッチンのご相談もいただいております。

ぜひ一度、お気軽に足をお運びください。