料理が苦手だから、使いこなせないから、と安価な調理機器を購入したものの、結局うまく作れず、お菓子作りの苦手意識がついてしまうことがあります。

なかなか火が通らず生だったり焼き過ぎたり、レシピ通りに作っているのにお菓子が膨らまなかったり、そんな経験はありませんか?
そのせいで、せっかく作っても悲しい気持ちになってしまい、ますます料理をすることが嫌いになってしまう…。

果たしてそれは、料理を作る人だけに問題があるのでしょうか?


例えばオーブンは、値段と機能が比例します。
それは設定メニューの数だけではなく、例えば扉を支えるヒンジパーツなども製品本体価格によって変わってきます。
安価なパーツはそれなりに劣化しますので、180℃にオーブンを予熱したつもりでも、実際は扉から熱が漏れて180℃に達していないというのはごく当たり前にある話です。
希望の温度で焼いていなければ、ケーキが膨らまなかったり、程よい焼き目がつかなかったりという失敗は起こって当然のことと言えます。

作りたい料理を再現するための設備や調理機器があると料理が楽しくなります。 ASKOガスクックトップは、湯煎の手間なくチョコレートをそのまま鍋にかけて溶かせる、極とろ火はもちろんのこと、中華料理もおまかせな極強火も可能です。

自信をもって快適に楽しく料理するために、調理機器にこだわってみることは決して贅沢ではないと思います。

そして、フロートダイドコーロではスタッフを若干名募集しております。
・料理が好きな人(苦手でももちろん大丈夫です。私も苦手なので…笑)
・建築業界の経験者、または興味のある人
・いつか家を建てるときに、ちょっと普通じゃないこともやってみたい人
などなど詳しくは こちら をご覧ください。