カテゴリー: キッチン

最近注目の冷凍冷蔵庫

最近、問い合わせが増えているアイテムがあります。
↓こちらの冷凍冷蔵庫です↓

mabeの冷凍冷蔵庫MSMS2LGです。
最近はテレビドラマ 後妻業 のセットにも組み込まれていたみたいですね。

少し話は逸れましたが…

この冷凍冷蔵庫は、水道も引き込んでいるので、
新築やリフォームのタイミングじゃないと設置が悩ましいのですが、
左のディスペンサーから、浄水が出たり、給水無しで常に氷ができたりと
とっても便利です。

開けてみると右が冷蔵、左が冷凍になっています。
高さが1m75㎝くらいなので、見えて届く高さのため在庫管理がしやすく、
また最近はコストコでピザやティラミスなど大容量の食品を買う機会も
増えているかと思いますが、そういった大きい物もスポッと入るので
便利だと思います。

カラーはステンレスとホワイトの2色展開です。
ホワイトの展示がございますので、気になる方はぜひ見に来てください。



海外製調理機器、体感イベント開催決定!【2019.3.30】

海外製の調理機器に不安を感じる方って、正直たくさんいると思います。

「壊れやすそう。」「修理がめんどくさそう。」

…そんなことは決してありません。

 

海外製品の多くは、日本の輸入元の会社がまとめて仕入れています。

そこから、日本全国大小さまざまな企業が購入して、

消費者の皆さんのお手元にお届けします。

 

輸入元さんも商売ですので、海外製をやたらなんでも仕入れてはおりません。

・日本人の生活や習慣に合う機能やデザイン

・日本語での取扱説明書の作成や、保証などの設定

・壊れてしまった時のための各パーツの在庫保持

などなど、輸入製品を売るにあたって手間をかけて準備をしています。

こういう部分があって初めて販売ができるので、当然ですが

トラブル、アフターが頻発するようなものは販売したくありません。

例えばBOSCHの輸入元の日本グリーンパックスは地方自治体に、

環境分野で関わっているのがメイン業務の50年続く企業だったりします。

 

個人的な主観ですけど、

海外の調理機器は、料理を楽しむ方向に進化している気がします。

チョコレートを直火で簡単に溶かせる超とろ火から、

煽り炒めの中華料理や、フランベしやすい高火力も自在です。

日本は安心ですかね。

料理を失敗しない安心や、機器トラブルの回避、掃除のしやすさなどの安心です。

どちらもそれぞれ魅力がありますが、日本製の機器に比べて

海外製機器を知ってもらう機会はとても少ないと思います。

 

3月30日に海外製調理機器の魅力を体感していただく料理教室を開催します。

とろ火コンロ で丸ごと玉ねぎをコトコト煮込む

溶岩石のBBQグリル で春野菜をシンプルに焼いてみる

大容量オーブン でラザニアをほったらかし調理してみる

そんな感じで、キッチンで調理する楽しさをお伝えする体験会です。

 

講師も素敵です。

「てっぺん静岡」でお料理コーナーを担当されている、

野菜ソムリエの天野友江さんです。

静岡産の美味しい春野菜の見極め方、野菜ごとに合う切り方なども

楽しく教えてくださいます。

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Fdcキッチンセミナー HOMECHEF〈ホームシェフ〉

開催日:2019年3月30日(土)

時 間:11:00 ~ 14:00 ※試食、ご歓談を含む。

参加費:2,000円 ※2人でご参加の場合、合わせて3,000円です。

定 員:3 ~ 6名 ※火を使います。安全を考慮し、参加は中学生以上の方を対象とさせていただきます。

講 師:野菜ソムリエ ベジフルキューピット代表 天野友江氏

テレビ静岡で放送中の「てっぺん静岡」で木曜レギュラーコメンテーターとしておなじみの

天野友江氏に料理講師を務めていただきます。

 

 

【ご予約方法】

必要事項:ご氏名・ご住所・電話番号・メールアドレス

・電話から 054-202-7870

・ウェブから コンタクトフォーム

詳しくはこちらをご覧ください。↓↓↓

HOMECHEFご案内.pdf

 

 

 


キッチンセミナーのお知らせ【3月30日(土)開催】

Float dyed coalo主催の人気セミナーが帰ってきますよ!

今回、講師を務めていいただくのはテレビ出演もしている静岡の有名人です!!

 

ブログでもご紹介していますが、フロートダイドコーロで展示中の

機器類の中には実際に使用可能な機器があります。

IHクッキングヒーターやガスコンロ、バーベキューグリル、テッパンヤキなど

海外製のビルトインキッチン機器を使える状態で展示しています。

そして、このセミナーでは参加者に実際に機器類を使っていただき、料理をしていただけます!

みんなで楽しい時間を過ごしながら輸入キッチン機器の魅力と実力をご体感いただき、

長所や短所などをご理解いただいた上でこれからご検討の新築や、リフォーム時の

ご参考にしていただけたら幸いです。

輸入キッチン機器と相性のいいおすすめキッチンツールもご用意しています。

Fdcキッチンセミナー HOMECHEF〈ホームシェフ〉

開催日:2019年3月30日(土)

時 間:11:00 ~ 14:00 ※試食、ご歓談を含む。

参加費:2,000円 ※2人でご参加の場合、合わせて3,000円です。

定 員:3 ~ 6名 ※火を使います。安全を考慮し、参加は中学生以上の方を対象とさせていただきます。

講 師:野菜ソムリエ ベジフルキューピット代表 天野友江氏

テレビ静岡で放送中の「てっぺん静岡」で木曜レギュラーコメンテーターとしておなじみの

天野友江氏に料理講師を務めていただきます。

野菜ソムリエとしてご活躍され、海外製キッチン機器の特徴を活かした美味しいお料理や

役に立つ野菜の知識などご紹介していただきます。

テーマ『春のおもてなしレシピ』

・春野菜のグリル~オリジナルディップを添えて~

・新玉ねぎのファルシー 極とろ火煮込み

・アサリと筍のフライパンパエリア

・春野菜のラザニア

・ふわふわフレンチトースト

【ご予約方法】

必要事項:ご氏名・ご住所・電話番号・メールアドレス

・電話から 054-202-7870

・ウェブから コンタクトフォーム

詳しくはこちらをご覧ください。↓↓↓

HOME_CHEF20190330.pdf


調理機器から考える、料理好きのためのオーダーキッチン

突然ですが、家の予算を考えたときに、

存外キッチンって高いんだなって思いませんでしたか?

私も住宅会社で働いてるときには、なんでこんなに高いのかなと思ってはいたんです。

でも、間取りや床と壁の素材、新しいデザインのタイルなんかは興味がありましたが

キッチンって割と、ショールームとお施主様任せで、大体標準品だったんですよね。

ですので、今回はどうして高く感じるのか、ざっくりですが簡単にお話ししますね。

 

本体は、そもそもただの箱じゃない。

シンプルな収納、例えばカラーボックスってすごく安いですよね。

3段の物で1000円前後くらいでしょうか。

そんなイメージをお持ちで、同じ収納の箱と思っていたら高いと感じるかもしれません。

収納家具とキッチンの違いは、なにがちがうのでしょうか。

 

・素材が違う。

ワークトップ、扉、躯体、ひきだしなど、適材適所で素材を変えています。

それぞれたくさん選択肢があって、驚かれる方も多いと思ます。

例えばカラーボックスの上で、カボチャを切ったり、パン生地をこねようと思います?

無理ですよね。荷重に耐えられなくて壊れそうですもん。

まな板濡れてたら、シミになりますしね。

でも、それらの作業は日々当たり前にキッチンで行われています。

水に強く、汚れに強く、傷がつきにくく、熱に強く…

キッチンに求められることは、とても多く、すべてが高い精度であればより快適です。

性能が良い素材を組み合わせて行けば、価格は当然上がってしまうのです。

 

それぞれの部位別の素材についてはまた改めてご説明いたします。

ちなみにこちらは過去の天板素材のブログです。

「ジンダイ」の天板って一言でくくれません (前編)

「ジンダイ」の天板って一言でくくれません (後編)

 

・レールが違う。

家具の引き出しだと、そもそもレールが無いものも多いですよね。

キッチンのショールームなどで、高いグレードと、安いグレードの

引き出しをぜひ開閉してみてください。

もしかすると、物が入っていないのでその場では少しわかりにくいかもしれません。

でも実際はそこに食器やビンなど重くて割れやすいものがぎっちりと入ります。

レールのグレードがもし一般の家具のレールをつけてしまえば、

カチャカチャと食器が音をたてたり、出し入れに力が必要になります。

 

 

・最新調理機器がセットされている

加熱機器、レンジフード(換気扇)、水栓、はどの家でも大体付けますよね。

それから人によっては、食洗器、浄水器、オーブン…

住宅会社さんによっては、「追加料金なしの標準品です」とは仰いますが

いずれにせよ無料ではないので、家具とは違って、機器類の料金が発生します。

 

長々とお話ししてまいりました。

さて、私が何を言いたいのかというとですね、

キッチンのこと、ちゃんと検討されてますか?と言いたいんです。

間取り、床と壁の色や素材は皆さんじっくり考えてらっしゃると思うんです。

 

キッチンは?キッチンは標準品から色だけ選んで、

少しオプションを検討しただけではありませんか…と、言いたいのです。

 

でもそれは、お客様が悪いんじゃないんです。

そもそも選択肢を与えられていないのですから。

見たことが無いものや知らないものを選べるわけがありません。

 

そもそもキッチンでどうしたいんでしょうか。

毎日の調理なんて当たり前すぎて、考えたことが無い方も多いと思います。

 

たとえば私だったら…

料理を作ることは得意ではないので調理機器はそんなにこだわりません。

予算に限りがあるなら、楽する方向にお金を使いたいです。

鍋やボウルも洗える海外製の食洗機をつけたいです。

で、自分で洗う気はないのでシンクは小さくていいです。

その分、ワークトップを散らかすと思うので作業スペースを広く欲しいです。

図面にしてみるとこんな感じでしょうか。

魚焼きグリルは、パンとかソーセージも焼きたいので欲しい…

IHじゃなくてガスがいいかも…

食洗機で洗ったお皿をそのまましまいたいから、食洗器は背面収納に入れてしまおうか…

そんなことを考えるのも楽しいものです。

 

私と違って料理好きの方ならなおさらですよね。

目線の高さのオーブン、とろ火と超過力のコンロ、遠赤外線で焼くグリル(!)

そんなアイテムも世の中には選択肢としてあるんです。

そこでこちらのイベント!

りょりを創るために、こんな機能が欲しい!これは外せない!

こういう料理が作りたい!

そんな目線からのヒアリングでキッチンのプランニングを行います。

完全予約制ですので、詳しくはこちらをどうぞ。

 

ちなみにほんの一部ですが、店内はこんな雰囲気です。

見たことのない機器が必ずあります。

知っていて選ばないのと、選び終わった後に知って後悔するのでは全く違います。

ぜひ一度ご来店ください。

以上、金曜日のブログ当番小長井でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


手作りチョコの革命?

バレンタインが近づいてきました。

学生のお子さんがいるご家庭では、バレンタインに配るチョコの試作などで

連日甘い香りが漂っているのではないでしょうか。

 

バレンタインに限らずお菓子作りが好きな方にとって、チョコは欠かせない存在ですよね。

生地に混ぜるのも良し、コーティングに使うのも良し。

何れにしても固めた状態のチョコは、溶かさなければなりませんよね。

ですがお菓子作りに不慣れな人にとって、チョコを溶かすのは結構鬼門なのです。

湯煎している途中で水が入ってしまったり、普通に火にかけて溶かそうとしたり...(笑)

もちろんチョコは台無し、焦げてしまいました。

チョコは火にかけたらいけないんだという教訓を得たわけですが

じつはその常識を覆す製品があるのです...(2機種ご紹介します)

 

GAGGENAU ハイカロリーバーナーは、最高出力は6kW。また最小出力は0.25kW。

強火から極弱火まで幅広い火力が魅力の一口コンロです。

 

ASKO ガスコンロは、1口、4口、5口コンロとサイズ展開が豊富です。

レストランのオープンキッチンのようなデザイン性と本格的な火力が魅力です。

なんと!!どちらも極とろ火でチョコレートを直接鍋で溶かすことができます!

すごいですよね。たしかな技術力だからこそ実現できるのです。

 

↑↑フロートダイドコーロで展示しているASKO 4口ガスコンロ HG1825AB です。

わかりますでしょうか?じつは青いところは火です。

チョコを溶かす以外にも、何時間もじっくり煮込む料理などにおすすめです。

そして強火ならパラッパラのチャーハンが作れます。

家庭用にはない強火ととろ火で普段の料理からお菓子作りまで大活躍すること間違いなしです!

 

 


キッチンに丁度いいセンサー付きごみ箱

 

キッチンに立っているときって、ちょっと手が汚れた状態に

なってることって少なくないと思います。

 

果物を切って、果汁がついている。

ひき肉をこねて、手がオイリー。

食器を洗うため、スポンジと手があわあわあわ…

 

そんな状態で、水栓を触りたくないですよね?

ということで以前、タッチ式の水栓をご紹介させていただきました。

過去のブログはこちら

この状態で水栓以外にも触りたい場所ってあると思うんです。

そう、ごみ箱ですね。

ザ☆生活感 を放つ存在。でもないと困る。

そんな時はこちらのごみ箱はいかがでしょうか。

このごみ箱はこんな感じで使用できます。

センサーで反応はもちろん、タッチでも反応します。

ショールームには45リットルを展示していますが、サイズや形違いの

商品も多数展開しております。

 

ぜひ、パカパカとオープンをしに、ショールームまでお立ち寄りください。

 

以上金曜日のブログ当番、小長井でした。


オーダーキッチンの製作も承ります

最近、HPのリニューアルに向けて、いろんな海外ブランドについて調べています。

このブランドはこういうこだわりがあってこの分野が得意なんだな、とか

創業から100年以上の歴史と、これだけの業界内でのシェアがあるんだな、とか

日本で未発売の洗面ボウルすごくかわいいなぁとか、

発見がたくさんあって興味深いです。

 

しかし本当に、限りなく多くのブランドがあって、選ぶのは難しいですね…。

デザイン、価格、サイズはもちろん、機器同士の相性も考慮しなくてはなりません。

「ネットで見て可愛い水栓とボウルを買ったら高さが合わなくて付けられなかった」

なんて悲劇はそこらじゅうで結構起こっています。

 

フロートダイドコーロでは機器の販売はもちろん、

キッチン、バスルーム、パウダールームの設計施工も行っております。

サイズ、付けたい機器、好きなデザインなどをお聞きして、

図面とお見積りを起こしていきます。

このお客様はキューブ型アイランドキッチンをご希望でした。

とにかくシンクが広いことが優先でしたのでシンクの幅は1m20cm。

使わないときはシンクに蓋をして作業スペースに出来ます。

海外製食洗機は予洗いをせずお皿をセットするため、

シンクと離れた位置に配置できるため、このようなレイアウトでも全く問題がありません。

こんな感じの資料でお打合せをしていきます。

(資料のレイアウトは少しずつ改善しているので変更になることも有ります)

 

以前に、設計事務所の設計士さんからいただいた言葉で

「オーダーキッチンってもっと大ごとかと思っていましたが、案外敷居が低いんですね」

と言われたのが今でも印象に残っています。

 

新築、リフォーム問わず、まずはお見積りからぜひご相談ください。

 

以上、金曜日のブログ当番 小長井でした。

 

 


外国ではスタンダードな食洗機!日本製と何が違う?

 

海外の家庭では、当たり前のようについているビルトイン食洗機。

その見た目は、日本製とは全く異なります。そして使い方も異なります。

まずは、海外製食洗機の外観をご覧ください↓↓↓

画像はGAGGENAU

キッチンの高さほどの大きさがあります。扉を開けると大きなカゴがあるようにかなりの大容量です。

横幅は、60cmタイプと45cmタイプがあります。画像は60cmタイプです。(メーカーによります)

 

こんな大きい必要はあるのかと疑問に思いますよね。

4人家族なら毎食後使ったとしてかなりスカスカになります。スペースがもったいないくらいです。

では、なぜこんな大きいサイズなのか。それは…

一日分をまとめ洗いするから

なんです!

 

朝昼晩をまとめて夜に洗うことがメーカーからも推奨されています。

海外では、水は貴重な資源なので、いかにエコに洗うかが重要になります。(水道代も高いそうです)

毎食後ではなく、夜にまとめて洗えばかなり節電、節水ですよね。合理的です。

一回の運転で使う水量は約10リットルです。(60cmタイプ)

最新の日本製モデルとあまり変わりません。(p社最新機種45cmタイプ 標準使用水量9.0リットル)

さらに海外製食洗機では

予洗いが不要です!!

食べ終わったらそのまま食洗機へ入れてください。

ソースや焦げ付いた汚れもそのままでいいんです。(大きな残菜は取り除きます)

 

日本製では予洗いは必須なので、じつは結構水を使っています。

運転時の使用水量が少なくとも、手洗いで結局水を使ってしまっては食洗機を使う意味がないですよね。

 

ただ海外製食洗機は、まとめ洗いするため食器の数に余裕がないと、困ってしまいます。

日本では、マイお箸、マイ茶碗などは当たり前の家庭が多いと思います。

お箸を増やしたり、お箸だけは手洗いでなどと少し工夫が必要です。

もともと食器を集めるのが好きな方なら、お気に入りの食器たちの活躍の場が増えますね!

 

フロートダイドコーロで取り扱う海外製食洗機メーカーです↓↓↓

AEG…コンフォートリフトでかがまずに食器をセットできます。

ASKO…スウェーデン生まれ。国内最大容量の食洗機があります。

BOSCH…食洗機販売台数世界1を誇ります。

GAGGENAU…世界が憧れるハイブランドです。

Miele…日本国内で認知度が最も高いです。様々なモデルを展開しています。

 


コンパクトキッチン、できました。

じつは、当店フロートダイドコーロのオリジナル商品というものが複数点あります。

今日はオリジナルのキッチン KOWCH(カウチ)をご紹介します。

 

いかがでしょう?

キッチン=箱 という概念を捨てて軽やかでキュートなデザインになりました。

 

「収納は欲しいし、コンロは3口以上欲しいし…」という方へのご提案というよりは、

アパート、マンションの新築やリフォームを検討中の大家さんや、

事務所やショールームなどと相性のいいキッチンだと思います。

がっつり料理するぞ!というよりはインテリアとして

空間のアクセントに愉しんでもらえるスタイルだと思います。

色も、赤、黒、白の3色展開です。

 

この部分、コーナーの丸みを帯びたフォルムが

技術面からすると、相当難易度が高いのです。

 

もちろんビジュアルだけでなく、コンパクトながらもKWCの水栓、Electroluxの2口IHコンロ

というきちんとした美しい設備を標準で備え付けています。

 

資料をご希望の方はこちらからメールでご連絡いただけます

赤いキッチンを展示しておりますので、ぜひお気軽にご来店ください。

 

 

 

 

 

 

 


料理好きのためのガスオーブン【ベルタゾーニ】

 

みなさまのご家庭にはオーブンはございますか?

 

日本では電気オーブンが主流ですよね。

ガスオーブンは製品の数も少なく、ガスを引く必要があるため

なかなか取り入れにくいかと思います。

 

しかし、もし新築をお考えでしたら、ガスオーブンも選択肢の中に入れてみませんか?

 

電気とガス、その違いと言ったらやはり火力です!!

ガスオーブンでは予熱の時間が圧倒的に早いです。そして、ムラなく焼くことができます。

外はカリっと中はしっとりとしたパンも焼けますよ。

どうせなら、デザイン性にもこだわりたいですよね。

実は、海外製の素敵なガスオーブンも日本に入ってきているんです!

 

卓越した物づくり技術、デザイン、豊かな食文化を誇るイタリアが生んだ

調理機器メーカー、ベルタゾーニ。

ベルタゾーニは世界的に有名な食の都パルマ近郊で誕生しました。

食と物づくりへのあくなき情熱によって生み出されたオーブンやコンロは、

世界60ヵ国以上で愛されています。

ベルタゾーニのガスオーブンがこちら↓↓

ステンレスと黒を基調とする洗練されたモダンデザイン。

シンプルな機能は、多くの料理好きから支持されています。

ビルトインのオーブンなので、目線の高さやコンロの下など自由に

キッチンへ組み込めば、理想の調理空間が生まれますよ。

 

【今回ご紹介したアイテム】

ジャンル:ガスオーブン

メーカー:ベルタゾーニ