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理想的な焼き目にうっとり。【GAGGENAUテッパンヤキ】

鉄板焼といったら、皆さん何を想像されますか?

焼きそばやお好み焼き、ステーキなどが思い浮かびます。
お店で鉄板で焼く、ちょっと特別な感じがありますよね。
家ではなかなか味わえないような鉄板だからこその焼き上がり…
そんなスペシャルな料理を家で気軽に楽しみたい!!

そんな方におすすめしたいのが、GAGGENAUテッパンヤキです。

ビルトインタイプなのでIHやガスコンロと同じ並びで設置可能です。
同じシリーズのビルトインキッチン機器と合わせることもできます。

GAGGENAU Varioシリーズ 左からハイカロリーバーナー・2口IHクッキングヒーター・バーベキューグリル

このテッパンヤキは、正確な温度調整で鉄板の中央と端で温度差が
1℃も差がないんです。
一般的な置き型のホットプレートではこうはいきません。
ムラなく、思い通りの温度で焼くことができ、理想的な仕上がりになります。

試しにテッパンヤキでパンケーキを焼いてみました。

きれいな焼き目がつきました!真ん中も端も均等に焼けていますね。
(左下の白いところは、まだ焼けていない段階でつついてしまったため生地が凸凹してしまいました…)

パンケーキの他にも、きれいな焼き目をつけたい魚料理や肉料理などでも大活躍すること間違いなしです。
フロートダイドコーロでは、毎月開催している料理教室HOME CHEFでテッパンヤキを
使った様々な料理を食べていただけますので気になる方はぜひご参加ください!


焼くだけでジューシーに。肉汁を逃さないGAGGENAU バーベキューグリル(1)

こんにちは。随分と過ごしやすい日が増えてきました。
夏場のフロートダイドコーロは直射日光を浴びてかなりの暑さでしたが
(もちろん、お客様ご来店時にはエアコンで快適にしてますよ!)
もうエアコンがなくともいけそうな感じです。

過ごしやすくなったので、展示中のキッチン機器を使って
何か作っちゃおうかな~と画策しておりました。
そして先日、ついにアレを使ってお昼ご飯を作っちゃいました!

アレとは何かというと….

真ん中の製品です。

このビルトインタイプのバーベキューグリルです!
こんな立派なグリルが普通のキッチンでもつけることができるんですよ。
こちらはドイツのメーカー、GAGGENAU<ガゲナウ>製です。
海外製のキッチン機器を探している人なら、一度は目にしたことがあるメーカーかと思います。
GAGGENAUは世界中から憧れのキッチン機器として高い注目と賞賛を浴びているメーカーなんです。
こだわり抜いた機能性を誇り、素材の味を最大限まで引き出します。
焼くだけで美味しくなるともっぱらの評判です。

お昼ご飯に温かくておいしいスペシャルなご飯を求め、いざ調理開始!!

今回使う食材は、
・アスパラ
・マッシュルーム
・鶏むね肉
・塩
・オリーブオイル      以上です。
バーベキューグリルの秘めた力を最大限まで堪能するべく調味料は最小限にしました。


まずは最大加熱9で数分間余熱します。
温度設定は1~9まであり、前後のヒーターそれぞれに対応するダイヤルが付いています。
赤く見えるところがヒーターです。
その下に見えるのが溶岩石です。このバーベキューグリルは溶岩石を使うことで
焼くだけで美味しいグリルになるんです。
溶岩石をヒーターで熱することで溶岩石が蓄熱し、遠赤外線効果で食材を焼いていくのです。
そのため炭火で焼いたようなふっくらとした焼き上がりになるんですよ。

では、まずアスパラから焼いていきましょう。
下半分をピーラーでむき、全体にオリーブオイルをまぶします。
バーベキューグリルの取扱性説明書で推奨されている焼き方で
食材の表面が乾燥するのを防ぐため耐熱油を塗るといいそうです。

では焼いていきます。
食材を焼くときは加熱を弱めます。今回は中火の5で。


野菜などはじっくり5分~10分加熱していきます。
焼き色が付いてきましたね。

こんな具合でどうでしょうか。焼きアスパラ完成です!!

続いて、マッシュルームを焼いていきます。
グリルは十分広さがあるので一気に焼いちゃえばいいのですが
今回は撮影もかねて、単品ずつ焼いていきますよ。

マッシュルームは水洗いして、オリーブオイルを塗り、グリルへ!
傘を下にして焼いていきます。

だんだんと色が変わり、火が通ってきましたね。
ぐつぐつとしております。アヒージョっぽいですね。オリーブオイルをかけすぎたかもしれないです…
なんだかんだで美味しそうなので問題なしです!
さぁ、マッシュルームも焼きあがりました。

ところで皆さん、屋内でバーベキューグリルなんて煙が大変なんじゃないの?と思いますよね。
野菜とキノコを焼いてみての感想は、たまに水蒸気が食材から零れ落ちて
湯気がじゅっと出るくらいでした。
もちろん、野菜もキノコも油分がないので(オリーブオイルは塗っていますが)
食材が焦げない限り問題ないのは当然ですね。
では、肉類はどうなのか。試してみましょう!次回は皮つき鶏むね肉を焼いていきますよー!



おもてなし料理。豪勢にいくなら、やっぱりオーブン。

夏祭りの季節になりましたね!
この前、帰宅途中に遠くの方で花火が上がっているのをみかけました。
どこのお祭りかはわかりませんでしたがいよいよ夏だな~と感じます。
気が付けば、お盆ももうすぐです。
この季節は何かと人が集まりやすくなりますよね。
親戚や知人が訪ねてきてくれたり、遠くに住む子供や兄弟が帰省したり。

久しぶりに会えると嬉しいものです。
なにか喜んでもらえるようなおもてなしをしたくなりますね。

手軽に豪華な料理といえば、オーブンを使った料理はどうでしょうか。
オーブンはパンやお菓子、肉を焼くだけではなく、幅広い料理ができるんです。
焼く、煮る、炊く、蒸す、乾燥、低温調理などなど。
機器にもよりますが、様々な調理が可能です。

たとえば、パエリア。白米を炊くこともできますが、パエリアの香ばしい焼き目にオーブンは最適です。

煮込み料理や煮物にもおすすめです。
材料をさっと炒めて、鍋ごとオーブンに入れれば、長時間煮込んだような味わになります。
鍋全体から加熱されるので、煮崩れもしにくくよく味が染みます。

トレイに水を加えたり、酒などを振って蒸し煮したり、蒸し料理もオーブンなら簡単ですよ。
大きな魚を丸ごと蒸し煮にすれば、見た目にも豪華な食卓になりますね。

大きなオーブンなら、二段を使って一度に二つの料理を作ることもできます。
ビルトインのオーブンは庫内が広々しているため、こういった調理も可能ですよ。
(新しいキッチンを考えている方、ビルトインという手おすすめです!)

おもてなし料理に最適なオーブン料理。
華やかでおいしい料理は、食事をさらに楽しく素敵な時間にしてくれること間違いなしです。


ガスかIHか・・・

リフォームや新築でキッチンを選ぶなら、自分好みの使いやすいキッチンが欲しいですよね。
そうなるとガスコンロにするか、IHにするか好みが分かれてきます。
いままでガスコンロを使っていた方は、ガスがいいという方も多いです。
かく言う私もずっとガスコンロを使っているので、家を建てたりする際は
ガスコンロがいいな~と思います。
ただ最近になってIHもありかも?と考えるようになりました。
少し前にお店に展示しているIHでお湯を沸かした時のことです。
驚きました。あっという間にすぐに湧くとはこのことかと。
電気の力、おそるべし。
ガスコンロでは、お湯が沸くまで結構待ちますよね。
フツフツしてからもちょっとかかります。
いつもガスコンロの前で沸騰をいまかいまかと待ち構えてしまいます。

お湯を沸かす以外にも、炒め物も焼きむらがでにくくていいですよね。
フラットなのでお掃除も楽です。
火を使わない分、安全ですよね。

ただ、ガスもやっぱり捨てがたいです。
中華鍋などはIHでは専用の五徳が必要だったりします。
IHはどうしても使える鍋が限られてしまいます。
一般的な土鍋は使えません。アルミや銅製のものも基本的には不可です。
その点、ガスは使えない鍋はほとんどないため楽です。

もしガスコンロを買うとしたら、超火力バーナーのついたコンロがいいですね。
超火力であおり炒めから、極とろ火でじっくり煮込み料理まで
ちょっと手の込んだ料理を作りたいときにあると料理の幅がひろがり楽しそうです。

結局、ガスもIHもどちらも欲しいという欲張りな結果になりました。
どちらもキッチンに取り付けることなどできるのでしょうか。

じつは、結構できちゃいます。
例えば2口のIHと1口のガスコンロを合わせれば3口の熱源がとれて
ちょうどいいサイズに収めることができます。
海外製では、GAGGENAU<ガゲナウ>のVarioシリーズやASKO<アスコ>の
1口超火力バーナー、AEG<アーエーゲー>の1口、2口ガスコンロなど
コンパクトなガスコンロやIHがでています。
日本製では、Rinnai<リンナイ>のマイチョイスシリーズなどおすすめですよ。

GAGGENAU Vario ※二口ガスコンロは日本での取り扱いはありません
AEG 二口ガスコンロ
HG30200B-B /二口IH
AHI326CA
ASKO 1口超火力バーナー
HG1365GB




マットブラック流行ってます

個人的なイメージですけど、リーズナブルな賃貸のトイレって、
ペーパーホルダーが白い樹脂のものが多い気がします。
それが結構雰囲気を下げてしまって、もったいなぁと思うんです。

例えば、マットブラックの金属の質感のあるものだったら、
かなり雰囲気が良くなると思うんですよね。


そうすると、トイレの近くの洗面の水栓も、こんなものがいいかもしれません。

じつは水栓って、いかにもな金属色以外にも、カラーバリエーションがあるんですよ。


そうすると、キッチンの水栓もクールなイメージで統一したくなるはずなので
こんな水栓もご用意できます。

この水栓はタッチセンサータイプもご用意できます。

奥に見える小さいヘッドは洗剤を入れて使います。
洗剤のボトルを片付けてしまえるので、よりスッキリしますね。

そして、最新の必見マットブラック製品と言えばこちら!↓

冷凍冷蔵庫です!
600色以上から好きな色を選んでオーダーできる冷蔵庫なのですが、
じつはマットブラックはフロートダイドコーロだけの限定販売色なのです!

気になる方は、展示品がございますので、ぜひ店舗にご来店くださいませ。

製品名 :冷凍冷蔵庫
ブランド:mabe マーベ
モデル :MC350MBK Fdc別注 マットブラックカラー
サイズ :W604 D699 H1758mm
容 量 :344L 冷凍室98L / 冷蔵室246L


トレンドを勉強してきます!!

こんにちは。Float dyed coaloスタッフの池谷です。

今日はこれからセミナーに参加しますよ。

同じ静岡市にある建材商社、リビエラ主催のタイルのトレンドセミナーです。

リビエラさんはイタリアンタイルを主に扱っていますので、

2019年最先端のタイルやデザインについて色々と学ばせていただこうと思います。

 

玄関をはじめに家づくりにはタイルが重要ですよね。

海外のようなタイル張りのリビングや寝室など憧れます。

輸入タイルだからこそ、まるでリゾートホテルにいるようなリビングも

かわいいモザイクタイルを使ったキッチンや洗面室も理想通りに仕上げることができます。

 

予算の都合や5年後、10年後も気に入るデザインかなど難しいところもあると思いますが

大きな面積を占める床や壁はこだわりを詰めたいところです。

カタログを見るだけでも想像が広がって楽しいですよ。

静岡と東京にショールームがあるので気になる方はぜひ行ってみてはいかがでしょうか。

https://riviera.jp/showroom/