カテゴリー: 洗濯機

憂鬱な洗濯を変えていく【AEG 洗濯乾燥機】

こんにちは!Float dyed coaloスタッフの池谷です。

2月は一番冷え込む時期とあって、全国的に寒波やらで寒かったですね。

最近の静岡市は、暖かい日と寒い日が交互にやってきている感じです。

 

暖かい日は特にですが花粉も飛んでいますね。

春の訪れはありがたいですが花粉症持ちには冬より厳しいかもしれません。

 

せっかくの暖かい陽気なのに花粉が気になって洗濯物を干したくなくなっちゃいます。

着替えたとたんにくしゃみ連発とかよくありますよね。

乾燥機能付きの洗濯機があればそんな不満もおさらばできますよ!

3カ月後には梅雨も始まります。じめじめの季節も乾燥機能でカラッと仕上げましょう。

AEG〈アーエーゲー〉の洗濯乾燥機は日本では珍しい温水洗浄ができます。

最高90℃の高温水でがっつり洗えます。(コットン洗浄コース)

 

季節の移ろいを最新のテクノロジーで、より楽しく、心地よく感じていけたら最高ですね。

 


世界初!!!ウールも大丈夫【洗濯乾燥機 AEG】

 

冬は、暖かく柔らかなニットを着ると、心まで温かな気持ちになりますね。

しかし、ニットは洗いたくても気軽には洗いにくいものです。

 

実は、世界で初めてウールマークから認定を受けた洗濯機があるんです!

ウール製品の洗濯に適していると認められたAEGの洗濯乾燥機。

それがこちら↓↓

 

ウールマークとは、ウール製品で高い品質基準をクリアしたことを示す品質保証マークです。

現在約140ヵ国で使用されている、世界的に認知度の高いマークです。

このマーク、見たことのある方がほどんどではないでしょうか。

さらに、この洗濯乾燥機は日本では珍しい温水での洗浄プログラムがあります。

デメリットとしては、布地によって熱に弱いものがあるため

温度の調整を気を付けなければいけないことです。

ですがAEGの洗濯乾燥機なら、洗浄コースごとに選べる温度が決まっているため安心ですよ。

 

温水で洗うメリットは、汚れ落ちの良さです。

海外製の洗濯機に温水が多いのは、多くの地域で硬水を使用するからといわれます。

硬水は、通常泡立ちが悪いため温水で洗浄力を上げるのが目的です。

日本では軟水がほとんどですが、洗浄力が上がることには変わりないので嬉しいですね。

 

 

 

【今回ご紹介した製品】

ブランド:AEG (アーエーゲー)

アイテム:洗濯乾燥機AWW12746

詳細:洗濯容量最大7kg 乾燥容量最大4kg

洗浄プログラム:選択可能温度

cottons(木綿):90℃、60℃、50℃、40℃、30℃、水

mixed(混紡):60℃、50℃、40℃、30℃、水

delicates(デリケート):40℃、30℃、水

fast20(簡易洗濯):30℃

wool(ウール):40℃、30℃、水(乾燥不可)