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コンパクトキッチン、できました。

じつは、当店フロートダイドコーロのオリジナル商品というものが複数点あります。

今日はオリジナルのキッチン KOWCH(カウチ)をご紹介します。

 

いかがでしょう?

キッチン=箱 という概念を捨てて軽やかでキュートなデザインになりました。

 

「収納は欲しいし、コンロは3口以上欲しいし…」という方へのご提案というよりは、

アパート、マンションの新築やリフォームを検討中の大家さんや、

事務所やショールームなどと相性のいいキッチンだと思います。

がっつり料理するぞ!というよりはインテリアとして

空間のアクセントに愉しんでもらえるスタイルだと思います。

色も、赤、黒、白の3色展開です。

 

この部分、コーナーの丸みを帯びたフォルムが

技術面からすると、相当難易度が高いのです。

 

もちろんビジュアルだけでなく、コンパクトながらもKWCの水栓、Electroluxの2口IHコンロ

というきちんとした美しい設備を標準で備え付けています。

 

資料をご希望の方はこちらからメールでご連絡いただけます

赤いキッチンを展示しておりますので、ぜひお気軽にご来店ください。

 

 

 

 

 

 

 


世界初!!!ウールも大丈夫【洗濯乾燥機 AEG】

 

冬は、暖かく柔らかなニットを着ると、心まで温かな気持ちになりますね。

しかし、ニットは洗いたくても気軽には洗いにくいものです。

 

実は、世界で初めてウールマークから認定を受けた洗濯機があるんです!

ウール製品の洗濯に適していると認められたAEGの洗濯乾燥機。

それがこちら↓↓

 

ウールマークとは、ウール製品で高い品質基準をクリアしたことを示す品質保証マークです。

現在約140ヵ国で使用されている、世界的に認知度の高いマークです。

このマーク、見たことのある方がほどんどではないでしょうか。

さらに、この洗濯乾燥機は日本では珍しい温水での洗浄プログラムがあります。

デメリットとしては、布地によって熱に弱いものがあるため

温度の調整を気を付けなければいけないことです。

ですがAEGの洗濯乾燥機なら、洗浄コースごとに選べる温度が決まっているため安心ですよ。

 

温水で洗うメリットは、汚れ落ちの良さです。

海外製の洗濯機に温水が多いのは、多くの地域で硬水を使用するからといわれます。

硬水は、通常泡立ちが悪いため温水で洗浄力を上げるのが目的です。

日本では軟水がほとんどですが、洗浄力が上がることには変わりないので嬉しいですね。

 

 

 

【今回ご紹介した製品】

ブランド:AEG (アーエーゲー)

アイテム:洗濯乾燥機AWW12746

詳細:洗濯容量最大7kg 乾燥容量最大4kg

洗浄プログラム:選択可能温度

cottons(木綿):90℃、60℃、50℃、40℃、30℃、水

mixed(混紡):60℃、50℃、40℃、30℃、水

delicates(デリケート):40℃、30℃、水

fast20(簡易洗濯):30℃

wool(ウール):40℃、30℃、水(乾燥不可)