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ビルトインで煮込み料理してみました!【AEG 電気オーブン】

毎月開催している料理教室 HOME CHEF(ホームシェフ)でも大活躍のAEGビルトインオーブン。
かなりの大容量で、鍋ごと入るというのでいつか煮込み料理を鍋でやってみたいな~と思っていました。
そして、ついに!!試してみましたよ!オーブンで煮込み料理!!

このブログでもさんざんオーブンで煮込み料理がおすすめといいながら、展示のAEGオーブンを使って試したことがありませんでした・・・
毎月開催中の料理教室HOME CHEFでは、AEGオーブンでラザニアやハンバーグを焼いたりしていますが
鍋ごと煮込みはまだなんですよね。(今後の開催でメニューになるかもです!)

スタッフとして経験を積むために、そしてブログの小ネタに、ついでにお昼ご飯に出来立てのお惣菜が欲しい・・・ということで


レッツクッキング!!!


レシピの参考にしたのは、AEGオーブンのレシピブックです。

パンやグリル系料理の他にも、カレーや茶わん蒸しなど様々なレシピが載っています。(欲しい方は店頭にてお声がけください)
今回は、食材を鍋に入れて後はオーブンにお任せでOKなポトフを作ります。

一口サイズの食材とコンソメスープを鍋に投入、ふたをしてオーブンへ。

作業終わりです。あとは煮込むだけ!
加熱中に混ぜたりする必要はない料理なので、本当に楽でした。
(料理によっては途中で食材を追加したり、混ぜたりする必要がありますよ。)

加熱途中の様子です。画像ではわかりにくいですが、フツフツと煮えています。

180℃で加熱しましたが、ガラス製のドアは熱くならない作りなので触っても大丈夫です。
排気がドアハンドルの上の隙間から出てきますが、こちらも手をかざして暖かいなくらいの温風でした。

出来上がりがこちら↓

根菜もお肉も柔らかくて、味も染みて美味しかったです。
ほろほろでしたが煮崩れはありませんでした。加熱中は一度も混ぜていないからですかね?
もちろん、鍋底に焦げ付いたりとかもなかったです。ただ、スープに浸りきっていなかったキャベツの一部が焦げていました。
グリル状態と似た状況だったからでしょうか。今度はしっかり浸したいと思います。

ほったらかしでできる料理は、忙しい時に便利です。
加熱の間は、別の料理を作ったり家事に時間を割いたり。
AEGオーブンにはタイマー機能があるため、事前にセットしておいて好きな時間に出来上がるようにすることもできますよ。
使ってみたい方は、ぜひ毎月開催の料理教室にご参加くださいね。
少人数制でじっくり使い勝手をお試しいただけます。
次回開催は9月21日(土) 10:30~13:30です。まだ予約受付中ですよ!


憂鬱な洗濯を変えていく【AEG 洗濯乾燥機】

こんにちは!Float dyed coaloスタッフの池谷です。

2月は一番冷え込む時期とあって、全国的に寒波やらで寒かったですね。

最近の静岡市は、暖かい日と寒い日が交互にやってきている感じです。

 

暖かい日は特にですが花粉も飛んでいますね。

春の訪れはありがたいですが花粉症持ちには冬より厳しいかもしれません。

 

せっかくの暖かい陽気なのに花粉が気になって洗濯物を干したくなくなっちゃいます。

着替えたとたんにくしゃみ連発とかよくありますよね。

乾燥機能付きの洗濯機があればそんな不満もおさらばできますよ!

3カ月後には梅雨も始まります。じめじめの季節も乾燥機能でカラッと仕上げましょう。

AEG〈アーエーゲー〉の洗濯乾燥機は日本では珍しい温水洗浄ができます。

最高90℃の高温水でがっつり洗えます。(コットン洗浄コース)

 

季節の移ろいを最新のテクノロジーで、より楽しく、心地よく感じていけたら最高ですね。

 


手作りチョコの革命?

バレンタインが近づいてきました。

学生のお子さんがいるご家庭では、バレンタインに配るチョコの試作などで

連日甘い香りが漂っているのではないでしょうか。

 

バレンタインに限らずお菓子作りが好きな方にとって、チョコは欠かせない存在ですよね。

生地に混ぜるのも良し、コーティングに使うのも良し。

何れにしても固めた状態のチョコは、溶かさなければなりませんよね。

ですがお菓子作りに不慣れな人にとって、チョコを溶かすのは結構鬼門なのです。

湯煎している途中で水が入ってしまったり、普通に火にかけて溶かそうとしたり...(笑)

もちろんチョコは台無し、焦げてしまいました。

チョコは火にかけたらいけないんだという教訓を得たわけですが

じつはその常識を覆す製品があるのです...(2機種ご紹介します)

 

GAGGENAU ハイカロリーバーナーは、最高出力は6kW。また最小出力は0.25kW。

強火から極弱火まで幅広い火力が魅力の一口コンロです。

 

ASKO ガスコンロは、1口、4口、5口コンロとサイズ展開が豊富です。

レストランのオープンキッチンのようなデザイン性と本格的な火力が魅力です。

なんと!!どちらも極とろ火でチョコレートを直接鍋で溶かすことができます!

すごいですよね。たしかな技術力だからこそ実現できるのです。

 

↑↑フロートダイドコーロで展示しているASKO 4口ガスコンロ HG1825AB です。

わかりますでしょうか?じつは青いところは火です。

チョコを溶かす以外にも、何時間もじっくり煮込む料理などにおすすめです。

そして強火ならパラッパラのチャーハンが作れます。

家庭用にはない強火ととろ火で普段の料理からお菓子作りまで大活躍すること間違いなしです!