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冷たいものが恋しい季節です

すっかり暑くなりましたね。
暑い日が増えるほど、かき氷系のシャリシャリした食感のアイスが売れるそうです。

じつは私の本日のお昼ご飯のデザートは、ガリガリ君でした。
暑い日は冷たいものが恋しくなります。

そんなわけで、本日は冷たいものをたくさん買いだめできる、おしゃれで便利な冷蔵庫のご紹介です。

向かって右の扉が冷蔵庫、左の扉が冷凍庫という、いかにも海外らしいスタイリッシュなデザインです。 この冷凍冷蔵庫は、実は電気だけでなく、水道も引き込んでいます。
内部には浄水器が搭載されており、左側中央のディスペンサーから、 冷えた浄水と氷を取り出すことができます。 

希望のボタンを押すと、水や氷がこんな感じで出てきます。

使いたいときに、家族が使い切ってしまってミネラルウォーターを常備したり、氷の給水が無くなるのは本当に快適です。補充されていない…!という、地味だけどよくあるイライラが解消されます。


【今回ご紹介したアイテム】
ブランド名:mabe(マーベ)
商品ジャンル:冷凍冷蔵庫
品番:MSMS2LG
定格内容積 : 623L (冷凍室:193L 冷蔵室:430L)
外形寸法 :913(W)x763[693*](D)x1,765(H)mm[*はハンドルを除いた値]

※試運転可能な実機の展示がございますので、試してみたい方はお気軽ご来店ください。

10:30~18:30 火曜定休



キッチンにあったら、ちょっと便利だなと思える機能


フロートダイドコーロではオーダーキッチンや背面収納も作成しております。

海外製の食洗器やオーブンをビルトインするにあたって、それならここを広くして…ここは予算を抑えて…使いやすいようにこっちは高さを変えて…
なんていうお話の中で図面案を作っていきます。

オーダーキッチンのパーツを探していると、ふいに魅力的なパーツを見つけることがあります。
そんなちょっと便利なパーツを少しだけご紹介しますね。

口数とかいろいろあるのですが、これは目隠し付きコンセント。
マットな質感なのでそもそも悪目立ちしにくいのですが、隠してしまうことができるという。
写真の商品は3口なので少し大きいですが、2口や1口はもっとスッキリします。

最近では百均やホームセンターのケースをうまく組み合わせて、きれいに収納されている方も増えていますね。
キッチン用に特化されたデザインや強度のアイテムなので、同じようにプチプラとはいきませんが、このまな板立てなど便利だなと思います。

せっかくキッチンを考えるのなら、必要なものと不要なものをきちんと取捨選択しながら、理想のキッチンを作りたいですね。
他にも小技のきいたアイテムはたくさんありますので、少しずつご紹介したいと思います。

以上、金曜日のブログ当番、小長井でした。


キッチンを広くしたい!


料理には様々な工程がありますよね。
食材を洗う、切る、置く、焼く。
それぞれの工程のためにシンクがあり、作業スペースがあり、加熱機器があります。
広くて食材や食器を洗いやすいシンクがあって、仕込み途中の食材や盛り付け用の皿を
広げて置けるスペースがあり、同時進行で加熱ができるような
多口のコンロがあったらうれしいですよね。

でも間取りの関係や予算の都合で大きなキッチンを取り入れるのは大変です。
もちろん掃除も大変ですよね。

広いスペースをとるのが難しいなら、どこかを狭くしたり妥協する必要がでてきます。
そこで今回は、シンクのスペースをどうするかについて考えていきたいと思います。

シンクの使い方といえば、前述したように食材を洗ったり、食器を洗う使い方が主です。
食器を洗う際に食器をまとめてシンクに置きたいという方は
やはり大きなシンクがあってほしいですよね。
ですがその分、作業スペースが削られていってしまいます。
せっかく広いシンクがあっても物を置いたり、切ったりするスペースが狭いと
作業がしづらくちょっとストレスを感じちゃいそうです。

そこでおすすめしたいのが段付きのシンクです。
写真のように段がシンク内についています。ここにプレートをひっかければ
あっという間に作業スペースが!

※ショールーム展示品のため色々な水栓を付けています。

可動式なので、使わないときは取り外せます。
しかもまな板として使えるプレートや水切り穴が開いたプレートもありますよ。
シンクの上で食材を切って、すぐさま汚れを水で流すことができます。
スペースを賢く使えば、普通のキッチンが広々としたキッチンへと変わります。
オーダーキッチンならシンクのサイズも自由に選べますよ!

アイランドキッチンなど人目に触れやすいキッチンに段付きのシンクを使えば
急な来客などの際に汚れた食器などをさっとシンクの中に隠して
プレートでフタをするなんてこともできますね!

大きなシンクとは全く逆に小さいシンクを取付けるのもありだと思います。
というのも、大きなシンクが必要なのは鍋や大皿などを手洗いするからですよね。
それならば、そもそも洗い物をしなければ小さいシンクでも問題ないはずです。

洗い物をしないなんてことが実際にできるのかと思うかもしれません。
しかし、結構できちゃうんです。そう!食洗機があれば!
特に今人気が高い海外製の食洗機なら、大容量なので鍋も大皿もお茶碗もまとめて
洗うことができます。しかも面倒な予洗いが不要です。
手洗いでの使用水量の約9分の1ほどしか水を使わない上に、省エネ設計なので
手洗いに比べてランニングコストが安くお得ですよ。

食器を洗う必要がなければ、大きなシンクも必要ないですから
シンクを小さくして作業スペースを大きくとったり、多口のコンロを取付けたり
することができます。
食洗機という手もなかなかありだと思いませんか?

今回はシンクについて考えてみました。
工夫することで間取りに合ったお好みのキッチンを実現することができるかもしれません。


キッチンセミナーのお知らせ【3月30日(土)開催】

Float dyed coalo主催の人気セミナーが帰ってきますよ!

今回、講師を務めていいただくのはテレビ出演もしている静岡の有名人です!!

 

ブログでもご紹介していますが、フロートダイドコーロで展示中の

機器類の中には実際に使用可能な機器があります。

IHクッキングヒーターやガスコンロ、バーベキューグリル、テッパンヤキなど

海外製のビルトインキッチン機器を使える状態で展示しています。

そして、このセミナーでは参加者に実際に機器類を使っていただき、料理をしていただけます!

みんなで楽しい時間を過ごしながら輸入キッチン機器の魅力と実力をご体感いただき、

長所や短所などをご理解いただいた上でこれからご検討の新築や、リフォーム時の

ご参考にしていただけたら幸いです。

輸入キッチン機器と相性のいいおすすめキッチンツールもご用意しています。

Fdcキッチンセミナー HOMECHEF〈ホームシェフ〉

開催日:2019年3月30日(土)

時 間:11:00 ~ 14:00 ※試食、ご歓談を含む。

参加費:2,000円 ※2人でご参加の場合、合わせて3,000円です。

定 員:3 ~ 6名 ※火を使います。安全を考慮し、参加は中学生以上の方を対象とさせていただきます。

講 師:野菜ソムリエ ベジフルキューピット代表 天野友江氏

テレビ静岡で放送中の「てっぺん静岡」で木曜レギュラーコメンテーターとしておなじみの

天野友江氏に料理講師を務めていただきます。

野菜ソムリエとしてご活躍され、海外製キッチン機器の特徴を活かした美味しいお料理や

役に立つ野菜の知識などご紹介していただきます。

テーマ『春のおもてなしレシピ』

・春野菜のグリル~オリジナルディップを添えて~

・新玉ねぎのファルシー 極とろ火煮込み

・アサリと筍のフライパンパエリア

・春野菜のラザニア

・ふわふわフレンチトースト

【ご予約方法】

必要事項:ご氏名・ご住所・電話番号・メールアドレス

・電話から 054-202-7870

・ウェブから コンタクトフォーム

詳しくはこちらをご覧ください。↓↓↓

HOME_CHEF20190330.pdf


洗面ボウル、ネット通販でも可愛いものがたくさんありますね

ネット通販って本当に便利ですよね。

洗面ボウルの検索をすれば、ブランド品、アンティーク、ハンドメイド…

スタイリッシュなものから個性豊かなものまで何でも見つかります。

 

「お気に入りの1台が見つかった!」

そんな時でも、即購入ちょっと待ってください。

水栓と排水金具をどうするのか先に必ずご確認ください。

 

水栓と洗面ボウルには相性があります。相性が悪いと、

手が洗いにくい や 水が跳ねる 等の不都合が生じる場合があります。

水栓の奥行きや、水の出る角度、水の落ちる場所もぜひチェックしてくださいね。

 

それから、排水です。

洗面ボウルに空いている穴なのですが…

国内、海外ともに規格があるのでサイズは決まっているのですが、

稀に不思議な穴のサイズのボウルのご相談をいただくことがあります。

こうなってしまうと、どうしようもありません…

 

ぜひ、こだわりのオンリーワンを探したい方は

単体で考えずにセットでくみ上げる所までイメージしていただけたらと思います。

 

こんな洗面を作りたいというイメージがありましたら

フロートダイドコーロにご相談いただくのも1つの手かもしれませんよ。

 

以上、金曜日のブログ当番、小長井でした。

 

 

 


ホワイトデーのお返し、もうお決まりですか?

フロートダイドコーロは水まわりのお店ですが

いくつかホワイトデーにぴったりの雑貨類のお取り扱いもしております。

もちろん、奥様へのホワイトデーのお返しに食洗器もいいと思うんですけどね。

私はこれが一番欲しいです。

が、今回は一般的におすすめできるアイテムをご紹介いたします。

まずはこちら!

じつはネット経由でかなり売れている隠れた人気商品のルームフレグランスです。

セントエアー社のセントスティックです。

ディズニーリゾートの香りの演出を担うセントエアー社製のため、

アレルギー反応や有害物質のチェックが厳格です。

じつは多くのホテルや会員制のジムなどで同社の業務用製品が採用されており、

「宿泊したホテルの香りが良かったので、コンシェルジュに商品を聞いたの」

なんていうお問い合わせも多い商品です。

常時在庫は、ホワイトティータイム とホワイトティーフィグの2種類ですが

他の香りのお取り寄せも可能ですのでご相談ください。

 

もう1点ご紹介するのはこちら!

SAKURASAKUglassです。

画像はすりガラスタイプの雪桜色です。クリアタイプもあります。

このグラスの可愛いポイントは使ってみて初めて分かります。

グラスに着いた水滴が伝い、桜が咲くんです。

バレンタインに好意を示してくれた方と、

ペアで使うなんて素敵じゃないでしょうか。

画像のロックグラスと比べて、背の高いタンブラーグラスと、

コンパクトなサケグラスもご用意できます。

 

 

 

 

 

 

 

 


調理機器から考える、料理好きのためのオーダーキッチン

突然ですが、家の予算を考えたときに、

存外キッチンって高いんだなって思いませんでしたか?

私も住宅会社で働いてるときには、なんでこんなに高いのかなと思ってはいたんです。

でも、間取りや床と壁の素材、新しいデザインのタイルなんかは興味がありましたが

キッチンって割と、ショールームとお施主様任せで、大体標準品だったんですよね。

ですので、今回はどうして高く感じるのか、ざっくりですが簡単にお話ししますね。

 

本体は、そもそもただの箱じゃない。

シンプルな収納、例えばカラーボックスってすごく安いですよね。

3段の物で1000円前後くらいでしょうか。

そんなイメージをお持ちで、同じ収納の箱と思っていたら高いと感じるかもしれません。

収納家具とキッチンの違いは、なにがちがうのでしょうか。

 

・素材が違う。

ワークトップ、扉、躯体、ひきだしなど、適材適所で素材を変えています。

それぞれたくさん選択肢があって、驚かれる方も多いと思ます。

例えばカラーボックスの上で、カボチャを切ったり、パン生地をこねようと思います?

無理ですよね。荷重に耐えられなくて壊れそうですもん。

まな板濡れてたら、シミになりますしね。

でも、それらの作業は日々当たり前にキッチンで行われています。

水に強く、汚れに強く、傷がつきにくく、熱に強く…

キッチンに求められることは、とても多く、すべてが高い精度であればより快適です。

性能が良い素材を組み合わせて行けば、価格は当然上がってしまうのです。

 

それぞれの部位別の素材についてはまた改めてご説明いたします。

ちなみにこちらは過去の天板素材のブログです。

「ジンダイ」の天板って一言でくくれません (前編)

「ジンダイ」の天板って一言でくくれません (後編)

 

・レールが違う。

家具の引き出しだと、そもそもレールが無いものも多いですよね。

キッチンのショールームなどで、高いグレードと、安いグレードの

引き出しをぜひ開閉してみてください。

もしかすると、物が入っていないのでその場では少しわかりにくいかもしれません。

でも実際はそこに食器やビンなど重くて割れやすいものがぎっちりと入ります。

レールのグレードがもし一般の家具のレールをつけてしまえば、

カチャカチャと食器が音をたてたり、出し入れに力が必要になります。

 

 

・最新調理機器がセットされている

加熱機器、レンジフード(換気扇)、水栓、はどの家でも大体付けますよね。

それから人によっては、食洗器、浄水器、オーブン…

住宅会社さんによっては、「追加料金なしの標準品です」とは仰いますが

いずれにせよ無料ではないので、家具とは違って、機器類の料金が発生します。

 

長々とお話ししてまいりました。

さて、私が何を言いたいのかというとですね、

キッチンのこと、ちゃんと検討されてますか?と言いたいんです。

間取り、床と壁の色や素材は皆さんじっくり考えてらっしゃると思うんです。

 

キッチンは?キッチンは標準品から色だけ選んで、

少しオプションを検討しただけではありませんか…と、言いたいのです。

 

でもそれは、お客様が悪いんじゃないんです。

そもそも選択肢を与えられていないのですから。

見たことが無いものや知らないものを選べるわけがありません。

 

そもそもキッチンでどうしたいんでしょうか。

毎日の調理なんて当たり前すぎて、考えたことが無い方も多いと思います。

 

たとえば私だったら…

料理を作ることは得意ではないので調理機器はそんなにこだわりません。

予算に限りがあるなら、楽する方向にお金を使いたいです。

鍋やボウルも洗える海外製の食洗機をつけたいです。

で、自分で洗う気はないのでシンクは小さくていいです。

その分、ワークトップを散らかすと思うので作業スペースを広く欲しいです。

図面にしてみるとこんな感じでしょうか。

魚焼きグリルは、パンとかソーセージも焼きたいので欲しい…

IHじゃなくてガスがいいかも…

食洗機で洗ったお皿をそのまましまいたいから、食洗器は背面収納に入れてしまおうか…

そんなことを考えるのも楽しいものです。

 

私と違って料理好きの方ならなおさらですよね。

目線の高さのオーブン、とろ火と超過力のコンロ、遠赤外線で焼くグリル(!)

そんなアイテムも世の中には選択肢としてあるんです。

そこでこちらのイベント!

りょりを創るために、こんな機能が欲しい!これは外せない!

こういう料理が作りたい!

そんな目線からのヒアリングでキッチンのプランニングを行います。

完全予約制ですので、詳しくはこちらをどうぞ。

 

ちなみにほんの一部ですが、店内はこんな雰囲気です。

見たことのない機器が必ずあります。

知っていて選ばないのと、選び終わった後に知って後悔するのでは全く違います。

ぜひ一度ご来店ください。

以上、金曜日のブログ当番小長井でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


寒さもあと少し…

2019年になりあっという間にもう2月に入りました。

今日は2月4日、立春です。

暦の上ではもう春になったんですね。

たしかに窓越しに感じる日差しはとても暖かく心地がいいです。

静岡でも梅の花が咲き始めているそうですよ。

写真は昨年撮影したもので、桃の花にメジロが来ていました。

撮影日は3月...一か月後にはこんな陽気を楽しめると思えば寒さも耐えられそうです。

 

とはいえ寒い季節には寒い季節なりの楽しみもあります。

とくに温かい鍋や煮込み料理は、冷えた体に染みわたり最高においしいですよね。

ビルトインの大きなオーブンなら鍋ごと突っ込んで簡単においしい煮込み料理ができますよ。

鍋全体から熱が入るため均等にしっかり火が入ります。かき混ぜないため煮崩れもしにくいですよ。

今シーズンの寒さもあと少しで終わりです。寒い季節を温かな料理で楽しみ切りましょう。

 


冬の底冷えを和らげる【VORNADO サーキュレーター】

 

サーキュレーターといえば、夏というイメージですが

じつは冬にも大活躍するってご存知でしたか?

 

サーキュレーターは扇風機とは違い、体に風を当てて使う物ではありません。

サーキュレーターは空気を循環させるためのアイテムです。

壁や天井に向けて使うと、効果的に空気を循環させます。

 

暖かい空気は上へ、冷たい空気は下へ溜まっていきますよね。

せっかく温めた空気は天井へ、冷たい空気は足元へ…

温めてるのに底冷えする現象が起きてしまいます。

 

空気を循環させれば、足下も快適に過ごせますよ。

普段より暖かさを感じるため、温度を低めに設定しても十分温かいと思います。

フロートダイドコーロのオフィスやショップ内にもサーキュレーターを

設置していますが、つけるのとつけないのでは暖かさが全く違います。

暖かさを感じるのも早い気がします。

 

VORNADOのサーキュレーターは、サイズやデザインが豊富なので

部屋の広さ、インテリアに応じたサーキュレーターが選べますよ。

一年を通して、快適な生活のサポートをしてくれます。そしてエコです。

一家に一台、いや、一部屋に一台!!

 


オーダーキッチンの製作も承ります

最近、HPのリニューアルに向けて、いろんな海外ブランドについて調べています。

このブランドはこういうこだわりがあってこの分野が得意なんだな、とか

創業から100年以上の歴史と、これだけの業界内でのシェアがあるんだな、とか

日本で未発売の洗面ボウルすごくかわいいなぁとか、

発見がたくさんあって興味深いです。

 

しかし本当に、限りなく多くのブランドがあって、選ぶのは難しいですね…。

デザイン、価格、サイズはもちろん、機器同士の相性も考慮しなくてはなりません。

「ネットで見て可愛い水栓とボウルを買ったら高さが合わなくて付けられなかった」

なんて悲劇はそこらじゅうで結構起こっています。

 

フロートダイドコーロでは機器の販売はもちろん、

キッチン、バスルーム、パウダールームの設計施工も行っております。

サイズ、付けたい機器、好きなデザインなどをお聞きして、

図面とお見積りを起こしていきます。

このお客様はキューブ型アイランドキッチンをご希望でした。

とにかくシンクが広いことが優先でしたのでシンクの幅は1m20cm。

使わないときはシンクに蓋をして作業スペースに出来ます。

海外製食洗機は予洗いをせずお皿をセットするため、

シンクと離れた位置に配置できるため、このようなレイアウトでも全く問題がありません。

こんな感じの資料でお打合せをしていきます。

(資料のレイアウトは少しずつ改善しているので変更になることも有ります)

 

以前に、設計事務所の設計士さんからいただいた言葉で

「オーダーキッチンってもっと大ごとかと思っていましたが、案外敷居が低いんですね」

と言われたのが今でも印象に残っています。

 

新築、リフォーム問わず、まずはお見積りからぜひご相談ください。

 

以上、金曜日のブログ当番 小長井でした。